TOPICS

★㈱ハイレゾ×早稲田文理専門学校 画像生成AI実践教育プログラム開始★

生成AI・デジタルクリエイター学科にて、5月より画像生成AI「PICSOROBAN」を活用した実践的教育プログラムの授業を開始いたしました。

・AI産業の最新動向・実務課題のインプット(㈱ハイレゾ)
・学生の学習目標・到達度の設定(早稲田文理専門学校)
・カリキュラムと評価基準の共同設計

業界が求める実践的なAIスキルと、教育現場のニーズを両立させたプログラムを実施しています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000139.000058027.html

PICSOROBANの詳細はこちら:https://soroban.highreso.jp/picsoroban

日本経済新聞「教育のあす」に岡本理事長の論考が掲載されました

2026年6月29日付 日本経済新聞 朝刊「教育のあす」欄において、
中央情報学園 岡本比呂志理事長の論考が掲載されました。
本論考のタイトルはこれからの高等教育像 ― 学術・実践の「複線型」にです。

岡本理事長は、専門学校が担ってきた実践的職業教育の意義に触れながら、これからの高等教育は大学中心の単線型から、学術知(大学)と実践知(専門学校)の双方を重視する「複線型」へと転換すべきであると提言しています。

専修学校制度創設から50年という節目にあたり、専門学校が「実践知を担う高等教育機関」として果たす役割や、今後の社会における重要性について論じています。
本学園としても、実践力を備えた人材育成を通じて、社会に貢献してまいります。

▼記事はこちら【日本経済新聞電子版・会員限定

☆AO入試エントリー開始しました☆

2027年4月入学者対象のAO入試エントリーを開始しました。
2026年6月1日~2026年8月24日(全5期)
エントリー方法、提出書類などは募集要項をご確認ください。

2026年6月1日 早稲田文理専門学校

☆令和8年度入学式挙行☆

令和8年4月7日(火)ホテルメトロポリタン池袋にて、
第16回入学式を執り行いました。
382人の学生が入学を許可されました。

☆第14回 早稲田文理専門学校卒業証書授与式☆

令和8年 3月12日(木)『卒業証書授与式』を執り行いました。今年も多くの学生が、新たな一歩を踏み出し卒業しました。皆さんの活躍を強く期待しています。
第14回卒業証書授与式 第14回卒業証書授与式

★BSテレビ東京で紹介されました★

12/19(金)放送の、BSテレビ東京「NIKKEI NEWS NEXT」内の「生成AIで業務の変革」特集の一部で、早稲田文理専門学校の【生成AI・デジタルクリエイター学科】での授業の取り組みをご紹介いただきました。

生成AIでの画像、映像の制作の授業や学生インタビューになります。

■BSテレビ東京「NIKKEI NEWS NEXT
■生成AIは敵か…味方か… “1億総クリエイター”時代到来か?

TVerやYouTubeからもご覧いただけます。
授業において、株式会社ハイレゾ様の【PICSOROBAN】を活用させていただきました。

☆今年も東京ゲームショウ2025に出展しました☆

令和7年9月25日(木)から28日(日)まで、東京ゲームショウ2025に出展し学生作品を展示しました。多数のご来場、ありがとうございました。

☆令和7年度入学式挙行☆

令和7年4月8日(火)ホテルメトロポリタン池袋にて、
第15回入学式を執り行いました。
362人の学生が入学を許可されました。

2025年度入学生募集につきまして

本日をもちまして2025年度入学生の募集は締め切りとさせていただきました。
今年度も多くのご出願をいただき、ありがとうございました。
2026年度入学生におきましても、AO入試・一般入試を実施する予定です。

詳細は5月中旬までに発表いたします。今しばらくお待ちください。
引き続き早稲田文理専門学校をよろしくお願いいたします。

2025年3月17日 早稲田文理専門学校

☆第13回 早稲田文理専門学校卒業証書授与式☆

令和7年 3月10日(月)『卒業証書授与式』を執り行いました。仲間と門出を祝いながら、多くの学生が卒業しました。皆さんの活躍を期待しています。
第13回卒業証書授与式 第13回卒業証書授与式

ITカレッジ
〜ITシステム・AI・クリエイター系の特徴

ITカレッジでは4つの学科を設置しています。産学連携による教育システムを中心に、現場の求める知識・スキルを学びます。IT分野、エンターテインメント分野、ロボット分野などから自分の適性に合わせて学ぶことが可能です。

クリエイター業界からの声

株式会社スマイルブーム

小林 貴樹
代表取締役社長
小林貴樹

「いつかはゲームを作ってみたい」と思っている人へ。インターネットが普及し、ものを作る無料の環境や情報が大量にあるはずなのに、作りたいと思っていても実際に作り始める人は増えていないようです。「作りたい」と思っていた人から「作った!」と言える人になることで、あなた自身が今までにない面白いゲームを生み出せるクリエイターになれるのです。産学が協力することで、開発現場のノウハウを学校や先生方と共有します。現場を詳しく知った先生からの指導により、現場で使える技術を身につけたクリエイターになってみませんか。

株式会社ヘキサドライブ

松下 正和
代表取締役社長
松下正和

「ゲーム業界でものづくりをしたい! ユーザーを喜ばせたい」。ゲーム業界へ入るにはそうした熱い想いが必要不可欠です。しかし、熱意は形にして表さないと伝わりません。まずは、熱意を形にできるように、基礎スキルをしっかりと身につけて下さい。

クリプトン・フューチャー・メディア株式会社

熊谷 友介
CPS推進室マネージャー
熊谷友介

コンテンツにとってのサウンドは、臨場感や緊張感などを演出する重要な要素の一つです。そして、サウンドの出来でコンテンツの魅力が大きく変わる可能性だってあります。目で見る以外の情報を効果的に伝えることが出来るサウンドの重要性についてしっかり学んでもらいたいと考えます。